2018年11月7日(水)にソフトバンク株式会社主催で開催された「SoftBank IoT Developer Conference 2018」において、株式会社ウフル(本社:東京都港区)の代表取締役CEOの園田 崇が登壇いたしました。
Softbank
当日は、10月22日に業務提携を発表※した株式会社日立物流(本社:東京都中央区、執行役社長:中谷 康夫)の執行役常務藤谷寛幹氏をゲストスピーカーとしてお迎えし、分科会のセッションにおいて、対談形式で登壇いたしました。
「スマートロジスティクスを超えて」というテーマのもとAI、IoT、ロボティクスなどの最新技術を活用した工程の省人化・省人化の手法だけでなく、SCM全体に関わる課題の解決に向け、具体的な事例を交えて討議が行なわれました。
※参考リリース:ウフルと日立物流、業務提携に関するお知らせ(10/22発表)
 (https://uhuru.co.jp/news/press-releases/20181022/)

<「IoT Developer Conference 2018」開催概要>

開催日時: 2018年11月7日(水) 10:00~17:00
会場: コンラッド東京
登壇時間: 分科会A-3 15:00~15:40
主催: ソフトバンク株式会社

■株式会社ウフルについて(http://uhuru.co.jp/

株式会社ウフルは「テクノロジーと自由な発想で未来を創る」を企業理念に掲げ、インターネットによる革新的な製品とサービスによって顧客と社会の価値向上に貢献することを目指しています。IoT事業を核とし、エッジとクラウドをつなぐIoTオーケストレーションサービス「enebular」を用いて、IoT領域で顧客のビジネスに変革をもたらし続けています。来る5Gの普及に向け、NB-IoTなどの次世代通信技術にも取り組んでおります。コンサルタント、エンジニアやクリエイターといった多彩な人材からなるチームにより、IoT事業を実現するために必要なプロフェッショナルサービスを、事業戦略・技術支援・コミュニケーション戦略などワンストップで提供し、お客様のビジネス創造に努めてまいります。